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Starbucks in NY [New York]

最近のNew Yorkシリーズはこれまでの4回のNew York行きのときに撮ってきた
計1000枚弱の写真にコメントをつけて紹介しています。それらの写真はプリントアウト
することもなくそのままCD-ROMに保存しただけでした。今あらためて写真を
見るとそのときの記憶がいろいろとよみがえってきます。

sturbacks and buildings.jpg

たくさんの写真の中で上の写真はとくに名所を撮ったわけではないですが、気に入って
いる写真のひとつです。写真がきれいだからというのではなく、そのとき気持ちよかった
ということが思い出されるからなのだと思います。

朝からNew Yorkの街を歩き、午後いったん休憩のためにホテルに戻る途中で
スターバックスでLatteを買う。ホテルの部屋に戻り、ホテルの窓を開け放つとよく
晴れた5月の気持ちよい風と日差しが部屋の中に入ってきます。ベッドに腰掛け
ながらDowndownの摩天楼を窓越しに眺めてLatteをすすっている、という場面です

上の写真を見るとその時の気持ちのよかったことが思い出されます。

New Yorkでは夜も大リーグ野球観戦やミュージカル観劇などいろいろとやることがある
ので、いったんホテルで休憩しないと夜まで体が持ちません。上の写真は午後2時
くらいだと思いますが、日本時間で午前3時。まだ時差に慣れていな体には相当眠
かったはずです。


さて、New Yorkにもスターバックスがたくさんあり、旅行中や出張中にお世話に
なっています。下の写真は以前記事にした”You’ve got mail”の映画の中で何回か
登場したスターバックスのお店です。主人公がこの店で確かキャラメルマキアートを
頼むシーンがありました。また、ここで待ち合わせるシーンもあったと思います。

sturbacks in WU.jpg

ところで、アメリカのスターバックスでアイスコーヒーを飲もうとすると、日本のように
ガムシロップが置いていないので困ります。日本では当たり前だと思うガムシロップ
がないので、甘くすることができないのです。他のお客さんはどのようにしているのか
と観察すると、ザラメ状のお砂糖を入れて一生懸命かき混ぜているので私も仕方なく
マネしてみましたが、冷たいアイスコーヒーではほとんど溶けず甘くなりません。

少し調べてみたところによると、そもそもアメリカではコーヒーは基本的にホットで
飲むものと考えられてきていて、アイスにしてコーヒーを飲むようになったのはそれほど
古くないということのようです。スターバックスのメニューにアイスコーヒーがあることも
当初画期的であったようです。でもせっかくメニューにあるのですからガムシロップを
置いておいて欲しいです。どなたかこの辺の事情をお分かりの方がいらっしゃったら
教えてください。

結局、アメリカではいつも最後まで甘くならないアイスラテを飲んでいるのでした。

Iced tall latte.jpg
(最後まで甘くならないアイスラテ)


未来進行形 will be doing [リスニング]

新公式問題集Vol.3のPart3とPart4をじっくりやっていますが、ある表現形式
が何回も登場することに気がつきました。そしてその表現が自分の文法知識
からそっくり脱落していることに気づきました。

気づいてよかったです。

それは未来進行形will be doingです。

辞書を確認してみると
will be doingで、~しているだろう(成り行きからして)~することになるだろう(推量)、
と解説してあります。

そういう使い方があったのですね。

全く知りませんでした(汗)。

その知らないことが何回もTOEICに出ているということも驚きです。(大汗)。

せっかくですので、「ハートで感じる英文法」も参考にしながら将来起こる表現に
ついてそのニュアンスについて復習しました。自分で4つの文章を作ってみましたが、
それぞれのニュアンスは以下のような感じになるでしょうか。
(違っていたら指摘してください。)

(a)  I will learn English early morning tomorrow.
  (がんばって早く起きるぞという強い意志)
(b)  I ’m going to learn English early morning tomorrow.
  (早く起きようと思っている。そういうつもりである)
(c) I ’m learning English early morning tomorrow.
  (前々から明日は早起きしようと思っている、そういう計画である)
(d) I will be learning English early morning tomorrow. 
  (今晩早く寝るので必然的に明日朝早く起きて勉強するということになるでしょう)
 
例えば、公式問題集vol.3のテスト1のQ50-52に上の(c ) と(d )が連続して
出てきます(おまけに過去進行形も出てきます!)。
また未来進行形(d )のパターンはQ83-85にも出てきます。


Empire State Building [New York]

Empire state building.jpg

1931年完成、102階建、高さ443mのビルです。9.11事件以降は、ニューヨークで
最も高いビルです(全米一はシカゴのシアーズタワーです)。

ニューヨークのランドマークですが、他にも高いビルがあるので、街中からは実は
意外と見えないです。上の写真くらい離れるときれいに見えます。ただそばまで
近づいていくとその高さには圧倒されます。

折角来たらやはり一番高いところに登らないといけませんね。

ただ、ここの展望台は人気があり、時間帯を選ばないと展望デッキに上るエレベー
ターに乗るのに1時間待ちということもザラのようです。私が行った夕暮れ時も長蛇
の列でした。ただ私はニューヨークの何ヵ所かのチケットを1冊に閉じたCityPassを
購入していたため待たずにエレベータに乗ることができました(ディスニーランドの
Fast Pass Ticketのような感じです)。

86階にある展望デッキは屋外です。夕暮れのちょうどいい時間に登ることができました。 

Nitht view from ESB.jpg
(展望台から北側を見たところです。左上にHudson川が見えます。s正面右よりの
斜面が照らされているビルがロックフェラーセンタービル(70階建て)です。


この展望台は屋外なので下を覗くことができますが、本当に目が眩みます。
尋常な高さではないですね。遊覧ヘリコプターが近くに寄ってきて展望デッキと同じ
高さでホバリングしています。ヘリコプターの中からこちらを観ているのでしょう。

ところでState Buildingと言えば映画”King Kong”を思い出しますが(古すぎ?)、
このビルの展望デッキと言えば映画 ”Sleepless in Seattle”を思い出します。
以前に紹介した”You’ve got mail.”と同じくメグ・ライアンとトム・ハンクスが主演の
映画です。題名にはシアトルの名がありますが、ラストシーンはこのビルの展望
デッキでした。

展望台からの景色はすばらしいのですが、ひとつ難点があります。それはこの
ビルの展望台からだとEmpire State Buildingが見えないということです。
当り前ですね。
そういう方はロックフェラーセンターの展望台の”Top of The Rock”もあります
(インターネットで時間指定の予約ができます)。こちらは70階ですが、やはり
屋外に出ることができます。こちらからの景色も圧巻です。

なんか今日は観光ガイドになってしまいました。

最近学習していること [リスニング]

ニューヨークのことばかり書いていると
英語の学習はしていないのではないかと思われてしまいますので
今日は最近の学習状況を。
TOEIC900点を目指すために今はListeningに力を入れています。
最近やっている学習の内容です。


ウーゴ音声ファイル 2周目Unit38まで

 気がついたら1週目のUnit1から今まで50日位ウーゴ連続日数記録中のようです。

新公式問題集Vol.3

 2回分のPart3とPart4をオーバーラッピングしています。会話の情景が思い浮かぶ
ようにしながらやっています。併せて、先読みの練習もしています。細かい質問が
記憶から飛んでしまうので、なんとかそれらの情報を保持しながら聞けるかどうかも
研究中です。


出まくりキーフレーズ

 こちらもオーバーラッピングをしています。単に会話をなぞるだけでなく、情景が
思い浮かぶかという観点からもやっています。1月のTOEICでPart2があまりよく
できなかったことの対策です(対策として適当でしょうか?)併せてディクテーション
にも挑戦してみています。ディクテーションをやってみて、あやふやにしか聞いて
いないということがわかりました。
たとえば、書き取った文章では主語と動詞の単数/複数が一致していなかったり
します(Part5のときは注意するのにネ)。間違って聞き取っているとするとそうする
と思い浮かべる情景も本来のものと異なってしまう場合があるので、注意が必要
ですね。

以下の文章はしっかり聞きとらないと思い浮かべる情景も違ってしまいます。

The man is looking at the document.

The men are looking at the document.

The men are looking at the documents.


TOEICテストリーディングリスニングBOX
 (すいません、間違えました。「リスニングBOX」が正解です。訂正しておわびします。)

 第2回を解きました。3回チャレンジ法で今2回目の復習をやっています。
本番に近い良問ぞろいだと評判なので、大事に良く復習しながら進めています。

 結果は
  1回目 87/100 換算点475
  2回目  96/100  換算点495

この点数を見るとうれしいのですが、なぜ本番でこの点数が出ないのでしょうか[もうやだ~(悲しい顔)]
繰り返し復習します。

―――――――――――――――――――――
New York特集予告です。
(順番と題材は事情により変更されます)

" Empire State Buiding"
"Starbucks in NY"
"Major League Baseball"
"Breakfast at Zaber’s"
"Broadway Musical"


Street vendor [New York]

ニューヨークには約3000の屋台(street vendor)があり、私たちに世界各国の料理を
提供してくれています。

レストランで食事をすれば最低でも$20くらいはかかりますし、チップを払う必要も
ありますね。街角にある屋台で買えば値段も$5くらい、何が食べられるかを
事前に確かめられるのもいいです。

以前、NHKの教育テレビで放映されていた「ニューヨーク街物語」でNPO団体によって
屋台コンテストが主催され、その決勝戦まで勝ち残ったスリランカ料理の屋台の主人
である若者の生活、仕事ぶりを紹介していました。
番組の映像から彼の仕事場はWashington Square Parkのようだということまでは
わかりました。

そして、はるばる屋台を訪ねて三千里、決行です。

私が持っていた何冊かのガイドブックには載っていなかったのでお目当ての屋台が
本当に見つかるかどうか心配だったのですが、広い公園の外側を半周したところで
ありました、ありました。
主人はテレビの放送で見憶えのある顔です。

street vendor@washington sq..jpg

行列はできていませんでしたが、何人かが順番を待っていました。屋台の側面には
その屋台が紹介された雑誌の記事の切り抜きがたくさん貼り付けてありました。
地元では評判なのでしょう。その中には日本の雑誌もありました。

いくつかメニューがあるようでしたが、一番定番なものを頼みました。
値段は確か$5。

そして天気の良いWashington Square Park内のベンチに腰をおろして昼食タイムです。


lunch.jpg

豆とお米の粉で作ったクレープ状の生地の中に緑黄色野菜が巻いてあります。
それを右上の(ココナッツ味のカレーソース?)につけて食べるようです。
それとホットでスパイシーなスープ(左上)がセットになっています。
見るからに体によさそうですね。

なかなか複雑な味がしましたがおいしくいただきました。


屋台めぐりもいいですよ。

Brooklyn Bridge [New York]

manhattan.jpg

ニューヨークに来たらやはりこの景色でしょう。

ということで行ってきました。

場所はBrooklynのEast River沿いの公園、橋はBrooklyn Bridgeです。
橋の向こう側にLower Manhattanのビル群のスカイラインが見えます。

天気がよかったので本当にすばらしい景色です。

ベンチで日向ぼっこをしているのが気持ちよさそうですね。



Brooklyn bridge.jpg

Brooklyn Bridgeは歩いて渡ることができます。2階建て構造になっていて、
下が車道、上が歩道になっています。歩道では散歩する人、ジョギングする人、
自転車で渡る人、さまざまなひとが行きかっていました。

この橋も他の名所と同様、多くの映画に登場します。
メグ・ライアンとヒュー・ジャックマン主演の映画「ニューヨークの恋人」(邦題)
”Kate&Leopold”(原題)でこの橋は重要な役割を演じています。


今度NYに行ったときには夜景を見に行きたいと思っています。



地下鉄で行ったり来たり [New York]

出発前はNew Yorkの地下鉄はすごく怖いと思っていて、最初に乗ったときは
どきどきしましたが、慣れてしまえばそんなことはありませんでした。

列車の行先があっているかどうかを強面のお兄さんに訪ねましたが、親切に
教えてくれました。当然と言えば当然なのですが。

地下鉄は以前よりはだいぶ安全になったようです。落書きもほとんどありませんでした。
それでも深夜の乗車やスリなどに気をつけなければいけないのは日本と同じですね。

さて、初めてNewYorkの地下鉄に乗ったときに各駅localと急行expressがある
ということを知らなかったために失敗をしました。

重いスーツケースを引きずってJFK国際空港から地下鉄を乗り継いてホテルに
向かったのですが、最後の乗り換え駅で乗った地下鉄がまるで止まらないのです。

「エーっ、何で止まらないの!???」

ホテルの最寄り駅をとっくに過ぎ10駅くらい通過したところでやっと停車しました。
重いスーツケースを持ち上げて階段を上がり、隣のホームで戻る列車を待ちます。
すぐに来た地下鉄に乗ったのですが、

また止まらない止まらない。

ホテルの最寄り駅をまたしても通過し、元の乗り換え駅に戻ってしまいました。

また階段を昇って降りて、今度こそと乗った地下鉄が

「また止まらないっー!!。」

何かがおかしいとよく観察すると島式のホームの反対側(外側)に
各駅localの列車が通るのですね。

やっと気がつきました(気づくの遅すぎ)。

その後、無事にホテルのある駅で降りることができましたが、降りるべき駅を
3回も通過して1時間くらい無駄にしてしまいました。

皆さん、気をつけましょう。

地下鉄の線路は複々線になっていて、内側の線路に急行expressが走り、
それをはさんで外側の線路を各駅localが走るようになっているようです。

Express.jpg
(上の道路から漏れた光が当たっている真中の複線を急行が通過していきます)

主要な路線には急行が走ります。車両には日本のように色による区別は
ありませんから気をつけましょうね。

ガイドブックの地下鉄路線部はわかりくいので注意が必要です。


Entry.jpg
地下鉄の改札(入口)です。切符を磁気リーダーに通して回転バーを回して入ります。
スーツケースを持っている場合、一緒に通ろうとするとスーツケースがバーに
引っかかるので注意しましょうね。最初はわからず通るのに苦労しました。
最初にスーツケースを通して、あとから人がバーを回転させて通るとうまく通れることが
わかりました。

Exit.jpg
地下鉄の改札(出口)です。
なんか檻みたいでちょっと怖いです。回転とびらになっています。

Humberger [New York]

ニューヨークに滞在中はやっぱり本場のおいしいハンバーガーを経験しないと。
というわけで、地元で評判というハンバーガー屋に行きました。

Madison Sq Parkにある”Shake Shack”というお店です。
このお店は”Newyork Magagine”のベストバーガーに選ばれたことがあると
ガイドブックに載っていました。

そして、

行列.jpg

「、、、、、、、、行列。」

これほどとは、、、

「何分待つのでしょうか。でも期待が膨らみます。」

列は長かったのですが、cashierが2つあり列は最後に2列になるので割と速く進み、
といっても20分くらい待ったでしょうか。
そして、注文してからハンバーガーの肉を焼くので、さらに待つこと10分ほど。
そしてついに来ましたっ。

Humberger.jpg

「!!!!!!!」

肉の焼けた香ばしさとしっかりした歯ごたえ。そしてほどよい塩加減。
日本でいつも食べるハンバーガーとは違いますね。

どれくらいおいしかったかというと、次の日も地下鉄に乗ってわざわざまた食べに行った位おいしかったです。


この記事(昔のNY旅行の写真を編集して記事にしています)を編集しながら上の写真、
どこかで見たことがあると思ったら、

これでした↓。

Demakuri.jpg

1月のTOEIC後、これでオーバーラッピング/シャドーイングをやってます。
もちろんウーゴの音声ファイルでリピーティングもやってます。


マンハッタン島一周 [New York]

(追記)2008/1/16

この元記事を書いた翌日、ニューヨークで飛行機事故がありました。
飛行場を飛び立ったUS Airwaysの飛行機のエンジンに鳥がぶつかり(Bird Strike)、
エンジントラブルをおこしました。管制官から付近の飛行場に着陸する指示が
出たものの、機長の判断でマンハッタン島西側を流れるハドソン川に着水したというものです。
その後の機長の冷静な指示と乗員の的確な誘導で150人の乗員乗客は皆無事で死亡者は
でませんでした。

現地では「ハドソン川の奇跡」と報道されているそうです。

本当によかった。

着水した飛行機から避難した人を助けるために付近の船舶が活躍したとのことです。
ネットの報道で読んだのですが、着水した飛行機に最初に到着したのが昨日まさに
ブログに書いたCircle Lineの観光船だったのだそうです。

観光船も救助のために活躍してすばらしいです。

重ねて皆無事で本当に良かったです。

Hudson river.jpg
Hudson川から見たマンハッタン島

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(元記事)
ご存知のようにマンハッタンは島なので船で一周することができます。

マンハッタン島を一周するCircle Lineという観光船がHudson川に面した
Pia83から出ていて、これに乗ると約3時間で島を反時計周りに一周することができます。

最初の1時間ほどは我々が思い描くManhattanならでは景色が続きますが、
島の北部ではのどかな景色に変わります。

Manhattan-S.jpg
船から望むManhattan Bridge(手前)とBrooklyn Bridge(奥)

Manhattan-N.jpg
(島北部東側の風景)

同じManhattanでも南側と北側では同じManhattan島かと疑うほどです。

船上ではガイドさんがマイクを使って、船から見ることのできる景色や建物の説明、
New Yorkの歴史やいろいろなエピソードなどを話してくれます。
もちろん英語ですからListeningの練習になりますね。

3時間のクルーズにも飽きてきたところで乗船したPiaにもどってきて船上からの
観光は終了です。

ラストシーン [New York]

記事最後に写真を1枚追加しました。2009/1/15
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New Yorkへのあこがれは以前書きました。
そしていつかNewYorkに行ってみたいと思うようになりました。

そして私の場合、NewYork行きを最後に後押ししたのは
New Yorkを舞台にしたある映画のラストシーンでした。
そのラストシーンの場所にどうしても行ってみたいと思ったのです。

旅に出る目的は人それぞれです。
多くの映画が撮影されているNewYorkに、その映画がきっかけで行く
ということがあってもいいと思います。


そして、

その場所に行ってきました!


ラストシーン.jpg


New Yorkを舞台にしたある有名な映画のラストシーンが撮影された場所です。
場所はCentral Parkの西側のUpper Westと呼ばれる地区、
Hudson川沿いにある公園(91丁目付近)です。

実際に映画が撮影された時から月日がたっていたために木が大きくなっていたことと、
行った時期が夏であったために葉が茂っていて実際のラスとシーンとは
少し印象が違うかもしれません。

それでも、私はその場所にしばらくたたずんで、主人公のMeg Ryanと
Tom Hanksがその場所にいたラストシーンを思い出していました。

New Yorkのこの地区をこよなく愛するこの映画の監督のNora Ephron氏も
実際にこの地区に住んでいて、映画にはこの地区にある多くの場所が登場します。
その場所をひとつひとつ訪問してきました。

こんな旅の仕方があってもいいと思います。

旅にテーマを持つと旅が思い出深くなりますね。




さて、もったいぶって映画の名前を書きませんでしたが、


その映画は

、、、、、、、、、、、、


”You’ve got mail.”

でした。


(映画をまだ見ていない方のためにネタばれにならないようにラストシーンが
どうだったかは書きませんでした。)


[追記]2009/1/15 写真を1枚追加しました。

park.jpg

映画の冒頭で主人公が通勤するときに通り過ぎる公園

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