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152回TOEICアビメ [TOEIC]

152_Score.jpg

152回TOEICのAbility Measuredが届きました。
確かに970点ですね。よかった。

アビメは以下の通りでした。

Listening (95, 100, 95, 90)
Reading (100, 100, 95, 97, 92)


これとこれまでの検討結果を考慮すると

Part1 10/10
Part2 28/30
Part3&4 56/60

Part5 38/40
Part6 12/12
Part7 47/48

と推定されます。

リスニングの目標が495点だったので、あと+2問正答する必要があったわけです。
Part3&4がまだまだですね。Part3とPart4がまだイマイチなのは自覚症状があるので、
その点をいかに克服していくかが課題です。

最近のシャドーイングの練習から、シャドーイングはできるようになり、音としてはほぼ
認識できるのですが、じゃあその会話のメッセージは?というと一部、心にストンと落ちて
こないときがあります。まだ聴きとりに不正確な部分があるのですね。
この点は別記事で考察していきたいと思います。


Readingはちょっとできすぎです。
本番のテストでPart5 38/40は自己最高ではないかと思います。
Part7は全問正解かもと思っていたのですが、さんざん悩んで見直しまでした1問を落とした
ことがわかりました。


3回転半 [英単語]


まだテレビで演技は見ていないのですが真央ちゃん銀メダルおめでとう!

今日は土曜日でお休みなのですが、英字新聞を買うために朝、駅まで行ってきました。

そして長年不思議に思っていたことが解決しました。


トリプルアクセル=3回転半ジャンプ

のことなのですが、「アクセル」がよくわからなかったのです。

私はクルマのアクセルacceleratorと同じ語源で加速するとかなんとかの意味の派性的意味
で使われているのかと思っていました。



ところが今朝の新聞では

triple axel

あーー、全然違ってた!


さっそくジーニアス英和辞書で調べてみましたが、載ってない!

Oxfordのオンラインの英英辞典で調べたら載ってました。

axel:
スケートのジャンプであって、前向きに飛び上がり、反対向きに着地する、

と説明されていました。
つまり3回転の「半」の部分だったのですね。



あー、すっきりした。[晴れ]

TOEICスコア遍歴 [TOEIC]

これまでスコア変遷グラフを書いたことが無かったので書いてみました。

ScoreTOEIC .jpg

なんか点数をさらけ出すのが恥ずかしいです。←何をいまさら

PC音痴のためどうやってブログに載せるのかがよくわからなかったのですが[あせあせ(飛び散る汗)]
エクセルでグラフを書いてそれをペイントに貼り付けて文字などを加えてみました。
(これでよかったのでしょうか。)

グラフを見るとわかりますが、年明けの1月のテストで記録を大きく更新していることが
わかります。これは冬合宿の成果が点数に反映されたからでしょうか(そう思いたい)。

2009年の初めごろからリスニングが安定して高得点(450点以上)になった。

リーディングは少しずつよくなっているように思えます。これはPart5の点数が上がってくるのと
同時にPart7も得点源になってきたのが原因だと思います。




第152回TOEIC結果 [TOEIC]

T:970(L:485、R:485) [グッド(上向き矢印)]


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13:30
心配になってもう一度確認にいったらやっぱり上の点数だった。

--------------------------------------------------
21:00 帰宅しました。

970点!!!ですか。
まるで自分の点数とは思えません。
(これまでの自己ベストは945点です。)

実は950点くらいかと思っていたのですが、それより+20点です。
うれしいです。

リスニングは485点で最高点の495点はとれなかったので
2009年度の目標はまだ未達ということになります。

リーディングの485点にもびっくりしました。
これ以上の点数はもう難しいのではないかと思います。

いろいろ書きましたが、うれしいです。[わーい(嬉しい顔)]

年末年始の合宿が実りました。
[手(チョキ)]




KOBE ROLL [スイーツ]

Kobe Roll.jpg

神戸ロール

です。

unprecedented [英単語]


米国の人と雑談をしていました。

「今年のアメリカの東海岸はすごい雪だそうですね。テレビではワシントンDCで
連邦政府が4日間閉鎖されたと伝えていました。」

などと切り出し、雪の話をしていました。

「そうなんだよ、歴史上(in history)こんなことは初めてだ。」

と言ってきたので、

その場合に”unprecedented”っていう単語で言いあらわせるかと尋ねたら、

“Good! Good English.”

と言われたという話。[わーい(嬉しい顔)]

”unprecedented”は
前例のない、前代未聞の、という意味ですね。
TOEICでもときどき出てきます。

Afternoon Tea [スイーツ]

Afternoon tea@Litz.jpg





六本木のThe Ritz-Carlton, TokyoでAfternoon Teaを楽しんできました。







毎日2ユニットの中味

最近は「入門ビジネス英語ベストプラクティス」を毎日2ユニットずつやっています、
ということを時々ブログに書いています。

ただ、毎日2ユニットずつといっても具体的にどんな風にやっているのかがわからない
ので、図にまとめてみました(テキストで書いているので位置が少しずれるかもしれ
ません)。


Unit13&14 15&16 17&18
|―――|―――|―――| 1日目
   ③    ②    ①
      |―――|―――|―――|           2日目
         ③    ②     ①
            |―――|―――|―――|       3日目
               ③     ②    ①
                  |―――|―――|―――|    4日目
                     ③    ②    ①

①シャドーイング
②精読、解説の理解、シャドーイング
③シャドーイング、復習


1日にUnitを2つずつやると言っても、実は上の図のようにその前後の4ユニット
もやっています。正確に言うと、一日6Unitを単位にして2Unitずつずらしていく
というやり方です。
1日目と書いてある日にはまず①のシャドーイングをして音に慣れます。
そして前の日に①のシャドーイングをやって耳を鳴らしたUnitの精読と解説の
理解、そしてさらにシャドーイング②を、
そして2日前にやったユニットの復習③をやります。

これをある特定のユニットで見ると、3日にわたって①→②→③の作業で付き合う
ことになります。図で書くと整然とやっているように見えますが、このパターンを毎日
守っているわけではなくて日々すこしずつ崩れていますが大まかにみると図の
ような感じになります。

1日だけやったのでは忘れてしまうので、それぞれのユニットを3回やることで
忘れないようにしようとしています。

こんなやり方でテキストを1周終わったら、もう一度2周目を、そして今は3周目を
やっています。

nyuumon_business english.jpg


TOEIC 1ケ月前 [TOEIC]

今日は2月14日、バレンタインデー[プレゼント]
じゃなくて、3月のTOEICの1ケ月前ですね。
でも2月は28日までだからあと、28日、つまり4週間ということですね。

そろそろ、まったりモードからTOEIC勉に移行したいと思います。
2009年で達成できなかったリスニング495点の目標(ベストは485点)を
2009年度中にと修正したので、この3月が目標達成のための最後の
チャンスになります(と自己プレッシャー)。



中村澄子先生の新刊

「TOEIC TEST 3ケ月で高得点を出す人の共通点」

が出たので読んで見ました。頑張っている方、工夫をしている人が多くて
参考になりました。でもリスニング満点(495点)を取るためにどうすれば
いいか、ということはやっぱり(直接的には)書いていないですよね。


残り4週間は基本にもどって公式問題集のVol.4のリスニングパート(Part2,3&4)
の精聴と模試本のリスニングパートをやることにします。直前の2週間に
なったら文法の復習をすることにします(千本ノック1&2)。
それと「入門ビジネス英語ベストプラクティス」(2008年度入門ビジネス英語)は
ルーティンで続けます。

風はどこから吹いてくる [英単語]


週末の昼下がり、旅行パンフレットを見ながら行ったことのない土地に思いを
巡らすのは至福の時です。4月以降の旅行パンフレットも出そろったので、特に
行く当てもないのですがいろいろともらってきました。ヨーロッパのパンフレットを
見ていたら私のはずかしい事件を思い出しました。

小さいころ、西城秀樹さんの「ヤングマン」とジュディオングさんの「魅せられて」が
はやっていました。

ジュディオングさんの歌のさびの部分は、

「ウィンドィズ ブローイング フロム ジィ エイジアーン」.

ですが、この下線の部分は大きくなってからもずーっと
the Asian つまり アジアの海から風が吹いているだと思ってました。

そしてつい数年前、それが実は
The Aegean つまり エーゲ海
のことだと知って愕然としました。[がく~(落胆した顔)]

私は、アジアの海から吹いてくる風、つまり湿気を含んだモンスーンか
なにかだとイメージしていたのですが、
エーゲ海から吹いてくるさわやかな風だったのですね。

そしてやっと我点が行きました。[ひらめき]
あの天使のような衣装にはやっぱりエーゲ海からの風が似合うのですね。

今、この歌を初めて聴いたとしたら、この発音の違いはわかるだろうかと思いました。

Which direction is the window blowing from?
(A) the Asian
(B) the Arabian
(C) the Aegean
(D) the Caribbean

正解できるでしょうか。

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