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5月のTOEICの目標は [TOEIC]


今日も通勤電車の中で「入門ビジネス英語ベストプラクティス2」のヒアリングと
シャドーイング。しつこくUnit61と62を繰り返していました。春休みなので学生さん
がいなくて通勤電車が空いていますね。

昨日、5月のTOEICを申し込みました。そして今日がテストまでちょうど2ケ月前ですね。
TOEICまでの2ケ月をどうやって過ごすべきか。とは言ってもまだ2ケ月ありますので、
本格的なTOEICモードにはしないつもりです。


さて、5月のTOEICの目標は何点にするか。


前回の1月の受験では970点でした(L:485、R:485)。
目標を990点[むかっ(怒り)]と宣言すればみなさまの期待に応えられるかもしれないのですが、

結論から先に言えば、

目標は引き続きリスニング495点です。

リスニングは前回、自己最高の485点を取っているのですが、推定で6問間違えています。
Part3&4だけで4問も間違えている。
まだまだ聞き取れていないということですね。それに点数にもまだ伸びシロがあるように思えます。

リーディングはPar5で2問、Part7で1問間違えての485点ですから、これ以上の点数の
上積みは難しいのではないかと思います。後は運頼み(TOEIC神社頼み)です。
あえて言えば目標はPart7全問正解でしょうか。


ウーン、現実的には950点がキープできるか、というところかもしれません。


4月中は日課の「入門ビジネス英語ベストプラクティス2」のシャドーイングに加え、
TOEICのリスニング教材のシャドーイングをしようと思います。


5月のTOEIC申し込みました。

現在ネタ切れ中。


5月のTOEIC申し込みました。

ここしばらくは「入門ビジネス英語ベストプラクティス2」をやっているのですが、
「ベストプラクティス1」よりはるかに難しくないですか。
現在、Unit62で足踏みしています。知らない熟語もたくさんでてくるし、
シャドーイングもなかなかうまくできないです。[あせあせ(飛び散る汗)]

壁を突破してみせます。

bestpractice_2.jpg

can と can't [リスニング]

A:「最初の出荷から繰り上げられますか?」
B:「That we can guarantee. この出荷計画は複雑すぎるのですよ。」


何回聴いても上のように聞こえたのです。

でもBさんの保障できます、というのと、その後の理由がつじつま合いません。


そう思いながらテキストを見たら、

“That we can’t guarantee.”

でした。canではなくてcan’tだったのですね。can’t のtが聞こえませんでした。

でも注意深く聴いているとキャーンとのばして言っているような気が。
もしcanだったら、キャンなのでしょうね。


自分で問題提起して自分で納得した一日でした。



英語学習のための費用

ここ2年間で英語の学習に費やした費用は?

TOEICの受験料。年5回で約¥30000。
書籍代 年約15冊で   約¥20000。

合計で年間¥50000。
2年で¥100000。

毎月に直したら約¥4000です。


この値段が高いのか安いのかわかりません。


通信講座もとっていないし、セミナーにも一度も参加したことがありません(これ自慢にならない)。
英会話教室に通ったこともありません。

よく考えたら完全に独学状態。
でもおかげさまでTOEICで970点を取ることができました(2010年1月)。
(多くのTOEIC関連のブログから有益な情報やモチベーションをいただいたことは忘れてはいけません。)


そろそろ自己の英語のレベルを点検するために何らかのセミナーなどに行ってみてもいいのでしょうか、
などと考えている今日このごろです。春ですし。


あっ、忘れていました。
英語学習のための初期投資としてのiPod購入¥20000。
と、
ブログ開始のためのPCの購入、¥100000。
お金の使い途としてはPCの¥100000が最も対効果があったかもしれません。



そして
いつもこのブログを訪問してくださって監視してくださる方、激励や応援のコメントを下さる方、
pricelessです。ありがたく思います。



どれにしようか春からの語学講座

 
この時期になるとNHKの語学講座のテキストが書店の特設コーナーに並びます。
めぼしいテキストを手にとって、4月からどれか初めてみようかという気になります。

昨年は「入門ビジネス英語」を初めて夏ごろまで聴いていましたが、結局、夏以降は
TOEICの学習一本になってしまいました。この2010年の「入門ビジネス英語」は昨年
の再放送なのですね。夏までのテキストは持っているのでもう一度チャレンジして
みるかという思いもよぎります。

それよりも今年は「実践ビジネス英語」にチャレンジしてみるかなどとも考えたりして
しまいます。


でも今は、2008年度の「入門ビジネス英語」をまとめた「入門ビジネス英語ベスト
プラクティス」をやっているしなぁ。


いまはラジオ講座といってもネットで聴くことができるので、昔のようにラジオの前に
座って、またはラジオから録音したもので学習するという必要がなくなりました。
それに学習の時間は主に朝晩の通勤電車の中ですから、結局、購入したCDの
音声をiPodにダウンロードして繰り返し聴くことになります。そうするとテキスト代と
CD代で毎月約¥2000。1年で¥24000。結構な値段ですよ。

2008年度の入門ビジネス英語のスキットをまとめた「入門ビジネス英語ベスト
プラクティス」の1巻と2巻を買えば¥4200で済みます。「実践ビジネス英語」も
過去の講座の内容を収録したテキストが¥2500程度で購入できますし。しかもCD付き。



昨年「入門」を続けられなかった大きな理由がラジオの放送頻度にあると思うのです。
今、「入門」や「実践」の講座は週2回または3回で進んでいきます。そうすると2ユニット
または3ユニットを1週間かけて学習するということになるのですが、この進度が自分
には合わない気がするのです。地道にコツコツというのが苦手なのですね。一気に
バーっとやって、数ケ月か半年かけて何周も回すというほうが性にあっているように
思います。(どっちのやり方がより見につくかどうかという議論は別にして。)


あー、でも毎月新しいテキストを書店で買ってパラパラとその月の学習内容を楽しみに
待つというのもいいものです。



英語のことばかり書きましたが、実はドイツ語ももう一度学習したいという気持ちが
以前からあります。でも今はTOEICの学習、ビジネスで使える英語の取得のために
学習するということにしているのでドイツ語はしばらくお預けということにしていたのです。
ドイツ語を学習できる日はいつのことになるのでしょうか。


とりとめもなく書きました。贅沢な悩みであることはわかっています。
こうやって悩んでいることが幸せかもしれませんね。


さて、今年はどうなるのでしょうか。


かまぼこ型スイーツ [スイーツ]

Kamaboko-roll cake.jpg


これはロールケーキと言えるでしょうか。
厳密には生地を巻いていないのでロールケーキとはいえませんね。

まあ、そんなことはどうでもいいのですけれど。

かまぼこのかたちの桜と苺のケーキです。

かまぼこで有名な小田原のあの鈴廣がこの春限定で作っているそうです。

unattended [英単語]

新幹線に乗って出張してきました。

いつものように車両の端のドアの上にあるLED表示板の英語による表示を見ていると
以下のような文章が流れました。

Please notify train crews immediately, if you find any suspicious items or unattended baggage.

最初はunattendedがわからなかったので電子辞書で調べると
持ち主がいないという意味でした。

suspicious itemは不審物ですね。


この文章もよく見ると、TOEICに出てきそうな単語ばかりです。

notify
immediately
suspicious
baggage


イヤホン忘れたらただの箱


通勤電車の中でいつものようにiPodでシャドーイングをしようとしたら、
iPodはあるけれどイヤホンを忘れたことに気がつきました。[もうやだ~(悲しい顔)]

イヤホンを外した状態でiPod本体の充電をし、iPodをカバンに入れるときに
イヤホンを入れるのを忘れたのですね。


まあ、時々こんな日もありますヨ。


ということで、今日はテキスト「入門ビジネス英語ベストプラクティス2」のコラム欄を
読んでました。米国人とビジネスの交渉をするときに注意すべき点がいろんな角度から
解説されていてためになりました。


もう春

春ですね。今日はとっても暖かかったです。

Ume.jpg

日曜日は用事ができて申し込んでいたTOEICが受けられませんでした。
ブログを巡回していると受験できた方がうらやましいなと思います。
なんか仲間はずれという感じです。


5月は受けますよ。[パンチ]

まだ2ケ月あるのでしばらくはこちらをやることにします。
   ↓

「入門ビジネス英語ベストプラクティス2」に突入しました。

まだ心にストンと落ちない [リスニング]

同じテキスト「入門ビジネス英語ベストプラクティス1」を使ってもう3周もシャドーイングをしているので、ほぼ全ユニットシャドーイングできるようになりました。つまり音には慣れたということだと思います。

3周目は単にシャドーイングするだけではなく、シャドーイングしながら話者のメッセージがストンと心に響くかどうかという練習をしています。

つまり、音には慣れてシャドーイングはできるのですが、メッセージを理解するのに多少時間がかかる場合や、言っていることはわかるけれど、その感情(ニュアンス)がストンと心に落ちない場合もあります。

そこでそれらを分類してみました。

1)熟語が不慣れ

 たとえばcall offやput offと聞こえたときに
それが、それぞれcancel(中止する)やpostpone(延期する)であるということを理解するのに少し時間がかかります。ときにはcall offとput offのどっちがどっちだったっけということになって、その文章を理解できずに次の文章が始まってしまうことがあります。

2)構文が理解できない

 たとえば、苦手なunlessが登場する文章。 
~ unless ~ (=if not) だとわかっているのですが、頭の中で

「あっ、unlessだからif notに置き換えて」

などとやりながら、日本語で

「~でない場合は」

などとやっていると結局うまく理解できないことになってしまいます。

3)慣用句などをよく知らない

 1)と少し似ていますが、

What are you getting at?  (Unit 33)

と聞こえてきて、get at(暗示する)を知らないために

「で、何がいいたいのですか?」

ということがすぐに理解できない。

さらに、

I can hardly wait to try it. (Unit 42)

と聞こえてきて、それが、

「私はそれを試しに食べてみるのを待つことがほとんどできない。」

ではなくて、

「あー、もう食べるの待ちきれないよー。」

と理解できるかどうか、などです。





修業はまだまだ続く。

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