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イクフンピンク本2周目 [リーディング]


「解きまくれ!リーディングドリルTOEIC TEST」

のPart5部の320問の2周目が終わりました。

正答率はぴったり85%(272/320)でした。

1周目をやったのはだいぶ前だから、いっぱい忘れてます。

間違える問題を確認するのが大事。正解できるようになればよい。

次はPart6の96問です。

20110926.jpg
お見せするほどのもんじゃありませんけれど。
320問分の解答用紙です。1ページちょっとのスペースに320問分解答してます。

まだ朝顔日記 [リーディング]


20110925_asagao.jpg

ユ・スヨン本の2周目が終わったので、

「解きまくれ!リーディングドリルTOEIC TEST」

の2周目をやっています。

今朝もカフェ勉をしてきました。

昨日から初めて今、No.230です。

2周目ですがだいぶ間違えます。

2回目の3連休スタート

2周連続の3連休スタート。

特に予定はありません。

ラジオのニュースでは高速道路が46キロ渋滞って言ってました。

お天気よくないですけれど、皆さん出かけるのですね。


午前中はユ・スヨン本の2周目。

今朝はNo.745からスタートして現在No.901。

今日中に2周目を終わらせます。


PS1:先日の台風で止まった電車の中で2時間過ごしました。

PS2:YouTubeでユ・スヨン先生の講義風景を見てしまった。
 本の表紙と同一人物??[がく~(落胆した顔)]



追記 23:30

ユ・スヨン本は無事2周目が14時ごろ終わりました。

weekdayの疲れがあったのでしょうか。午後はお昼寝しました。

5日分の仕事を3日でやったからなあ。


急に涼しくなりましたね。涼しくなると甘いものとが食べたくなりませんか。

melon cake2.jpg
ピントはスイーツの方に合ってます。



和栗ロール [スイーツ]


waguri_roll cake.jpg

栗が好きなんです。

・新潟産米100%の米粉で作ったロール生地
・有機栽培のお砂糖
・れんげのはちみつ
・熊本県産和栗
(上に乗っているだけでなく、中にも渋皮が入ってます)

で作った和栗ロール。



昨日の学習

ユ・スヨン本 2周目、No.81-400。
解答後に後ろの解説も読んでます。
前半No.1-400までの正答率は92.8%で

1周目よりは正答率は上がりました。

Part7を日本語で解いてみる。 [リーディング]

Part7を日本語で解いてみることにしました。


【課題】
Part7はいつも約55分をかけてぎりぎりで終了します。
正解数は最近は45/48くらいです。(一度だけPart7で満点をとったことがあります。)
この実験は正解数が上がるかということよりは問題の解き方、
具体的には設問を読んだ後に、確認のために文章を再度読むかどうかを
確認するためです。その度合いがどの程度かによって
英文の読解力と日本語の読解力を比較してみようという試みです。


【実験】
問題は

「新TOEIC TEST 読解 特急」の
第2部 「実践!Part7まるごと完走編」の48問を使うことにしました。

各セットの日本語の翻訳文章と設問および選択肢が見開きのページ配置になっていて
かつ解答が同じ視覚内にないことから、この実験のためにちょうどいい構成になっています。


【結果】

で、いきなり結果ですが。

正答数:48/48
解答時間:22分!!!!!

でした。前日に同じ問題を英語(46/48)で解いているので正答数が良い(満点)なのは
当然かも、というのは置いておいて、解答時間が22分(33分余った)のには
ビックリしました。

【考察】

前の前の記事で、Part7を解くのにかかる時間を以下のように分類しましたが、
大きく減ったのはA:文章を読む時間とB-2:設問に該当する箇所を本文で確認する時間
であると感じました。

-------------------------
A:文章を読む時間

B:設問を読んで解答する時間
 B-1:設問自体を読む時間
 B-2:設問に該当する箇所を本文で確認する時間
-------------------------

A:文章を読む時間、が減るのは当然として(英語を読むスピードが日本語に比べて遅い)

B-2の時間が大幅に減ったと感じました。(B-2の合計が何分かは測っていません。)

設問を読んだ段階である特定の種類の問題を除いて本文に戻って解答箇所を確認する
という作業(後述)がほとんど必要ありませんでした。
選択肢を見た瞬間に確実に「これだっ!」という正解肢が見つかるのです。
英文に比べて日本語はかなり早いスピードで読んでいるのですが、読解力は
英文のよりもはるかに勝っているということなのでしょう。読解力という言葉を
使いましたが、内容を理解してかつよく覚えている(保持している)と言い換えても
いいかもしれません。
英文はだいぶ速いスピードで読むことができるようになってきたと思っていたのですが、
まだまだ改善の余地(訓練の余地)があるということが少しわかってきました。


なお、日本語で解いた場合でも本文に戻って該当箇所を探す必要があった場合とは、

(1)たくさんの人物や地名が登場した場合、
(2)表、メニューがあって本文を読むときに飛ばし読みをしていた場合、
(3)DPで念のため該当箇所を確認した場合、

です。

【結論】
(もうちょっと考察したいことがありますが)

もっと学習しやがれっ!ってことですネ。

dokukai_2.jpg

朝顔日記2011年9月18日


20110918_asagao.jpg

今年の朝顔は少し元気がなかったのですが、今朝は大輪が咲きました。



9月のTOEICも終わったばかりですが、10月のTOEICも受けることにしたので、

TOEIC勉を続けます。

ユ・スヨン本の2周目を始めました。

英文を読むスピード in Part7 [リーディング]


2周連続の3連休の1回目が始まりました。

10月のTOEICに向けて学習しています。

9月のTOEICのPart7についていろいろと考えています。
確かに9月のTOEICのPart7は読み応えのある問題が多かったと思います。
でもそれは単に文章が長いというだけではなくて、設問に解答するために
確認しなければならない箇所が多いという意味でです。

受験しなかった7月のTOEICのPart7が難化したといううわさだったので、
9月のTOEICのPart7は気合いを入れてかなり速いスピードで文章を読んだの
ですが、それがよかったのかどうかを検討しています。

それは、読むスピードを上げたけれども、解答スピードがそれほど上がらず
むしろ全体として余計に時間がかかっているのではないかという反省です。
Part7にかかる時間は以下のように分類できます。
(私は、素直に文章全体を読んで、その後設問を読んで解答するという解法パターン
を採用しています。)

A:文章を読む時間

B:設問を読んで解答する時間
 B-1:設問自体を読む時間
 B-2:設問に該当する箇所を本文で確認する時間

Part7にかかる時間は上のようにAおよびBに分類できますが、
BはさらにB-1とB-2に分解できます。
文章を読むスピードで節約できる時間はAですが、あまり速く読むと
B-2に要する時間が逆に増えて全体として余計に時間がかかってしまうのではないか
という仮説です。

9月のテストもぎりぎりで最後の問題まで解き切りましたが、もっとも点数を取れる
ようにするために文章を読むスピードをどのようにすればよいか、というのが課題です。

それに加えて9月の問題ではもともとB-2に要する時間が多くなるように作られていたのでは
ないかと思います。この点も今後の受験で考慮しなければいけないのではないかと思われます。

以前のTOEICテストではB-2がゼロという問題も結構ありました。設問と選択肢を
読んだ瞬間に正答肢が明解に特定できる場合もある割合でありました。
(まれに、いわゆるNOT問題も選択肢を読んだ瞬間に正解がわかる場合もありました。)
そのような場合でも念のために本文の該当箇所を確認していました。今回の9月のTOEIC
ではそのような問題が減ったような気がします。

「読解特急2」で自分の読むスピードを以前、測定したところ、200-250words/min.でした。
読むスピードはこの範囲で調整することができそうなので、

① 200words/min.
② 250words/min.

の2つのスピードで読んだときにB-2に要する時間が変化するかどうか、そして正答率が
どちらの方が高くなるかを検討できればいいなと思っています。

昨日は「読解特急」を使って読むスピードによってB-2の時間が変わるかどうかを
確認しようかと試していますがまだ結論はでません。


もうひとつやってみたいことのひとつに、日本語の文章(訳文)と選択肢で
問題を解いたらB-2の時間はゼロになるのか、というのもあります。
これと比較することで英語での読解力が日本語に比べてどれくらい劣っているか
がわかると思います。また読解スピードは英語換算で何words/min.なのかも興味ある
ところです。




900点特急 2週目 [リーディング]

日曜日のTOEIC受験後はテスト前に1周だけやった

「新TOEIC TEST 900点特急パート5&6」の

2周目が今日、終わりました。

1周目は解答した後、答え合わせだけをやりましたが、

2周目は解説もしっかり読みました。

解説を読めばなるほどそういうことだったのかと納得するのですが、

問題を見た段階では答えが全く予想できないという問題が多い。

手品の種明かしを見てしまえばなあんだと思うのですが、種を見る前は

まったく手がかりがつかめない。

でも種を見れば知っている文法知識だったりするわけです。

知識として知っていても実際の使い方や他の文法と組み合わせた場合の

変形が予想できないのですね。

文法と単語の知識のネットワークがまだまだ足りないなと思いました。

本のタイトルは「900点特急」ですがレベルからすれば「950点特急」でもいいんじゃないかな。


解説を読んで一番意表をつかれたのがp227の問題です。


メイプルロールケーキ [スイーツ]



年初の予定だと昨日の9月のTOEIC受験で今年の受験も3回目となり

今年のTOEIC受験は打ち止めとなる予定だった。

けれども、夏に遊び過ぎて9月のTOEICのための準備がイマイチ納得

できないので、10月のTOEICも受験することにしました。

あと1ケ月半、TOEIC勉を続けます。

申し込みはまだ間に合うよね。

(連続して受験する理由は別にもあるのだけれどそれはそのうちに)



Maximdeparis.jpg
マキシム・ド・パリのメイプルロールケーキ

さて、昨日はよっぽど疲れていたのでしょうか。

ロールケーキにシルクヱピスでお疲れ様会をして、夜8時に寝てしまいました。

(ラジオ聞けなかったお。)

「いやー、シルクヱピスにロールケーキがよくあいますなー。」

じゃなくて、いっしょにつまんだ焼き鳥がビールによくあっていたのですけれど。

ビール、ロールケーキ、焼き鳥の豪華3点セット。

至福のときです。

(シルクヱピスは泡もおいしいですね。)

また10月もご褒美のためにTOEIC受けます。  ??


今日の学習

往復の通勤電車の中で、900点特急のRound1,2&3の復習。

第165回TOEIC受験しました [TOEIC]


第165回TOEIC受験メモ

会場は最寄駅から2駅目にある大学でした。
前回(7月)も同じ会場で、昼ごはんを大学そばのコンビニで買おうとしたら気にいったのがなかったので、
今回は反省して家のそばのコンビニでおにぎりとバームクーヘンを手に入れて会場に向かった。

11:30に会場に到着。解答用紙に必要事項を記入して建物1階の学生ホールでお昼ご飯を食べながら
文法特急の解説でマークしたあるところを復習する。
バームクーヘンが思いのほかおいしくて感動する。

会場は約50人ほどの教室の中央の机の前から4列目。


フォームは4HIC14(マイナー?)でした。

テスト前のイントラクションにいつもと違う指示があった。
以下のようなもの。これは前回もあったのでしょうか。

「このテストは正解の数に基づいて採点します。答えが誤っていても減点しません。 特にリーディングセクションでは時間配分に気をつけて最後までマークしてください。」

このインストラクションおメッセージは、
最後が塗り絵にならないように時間配分に気をつけましょう、なのか、
それとも、
塗り絵でもいいから最後までマークしましょうね、と言っているのか気になりました。

前回のPart7が難しくてマークなしが多かったのでこの注意事項をわざわざアナウンスしたのでしょうか。

私は未受験だった7月のテストのPart7が難しかったという話を聞いているので今日は時間切れにならないように
と気を引き締めす。

以下、パート別の感想。


Part1 易
 全問できたと思います。
 びっくりするような選択肢がありませんでした。
 少なくても模試本をよく復習していれば解けたと思います。
 こんなことは久しぶり。

Part2 普通 (もしかしたら易しかったのかも)
 聞き取れない選択肢があったけれど消去法で解けた問題が多かった。 
 ただ、1-2問迷ったので間違っている可能性のある問題あり。
 なるほど、と思うような絶妙なやりとりはなかった。

Part3 普通
 細かい事項を問う設問ができなかった。
 今回のテスト前にもテストでは集中力が必要と記事に書きました。
 accounting,marketingのあった選択肢です。
 設問は読んでいるのですけれど、集中力が切れていたのでしょうか。
 
Part4 普通
 最後のセット(98-100)がうまく聞き取れなかった(状況設定がうまくつかめず)。
 No99は適当にマーク。

Part5 普通
 Part1とPart2のDirectionsの間に107まで解いていたので108から解いた。
 悩んだ問題が2-3問あった。思い出せません。

Part6 易
 Part5で少し多めに時間を費やしてしまったけれどなんとか時間をセーブした。
 動詞の時制を問う問題があったけれど、メールの日付や前後の文章からヒントを得て解答できた。

Part7 難 14:06スタートで予定通り(Part7に55分確保)。
・文章を全文読んでから設問に答えていくという解答法で臨みました。

・article形式の問題が2.5問ありました。2問はSPで、もう一問はDPの一方がarticle形式になっているというもの。
article形式の問題は1問と決まっていませんでしたっけ。今回は増えましたね。
ただ、article自体の文章の長さはいつもより短かったと思います。

・表の中身の内容を検討させる問題がありませんでした。

・旅行関連の問題(itinerary,ホテルのアンケートなど)がなかったと思います(得意なのに残念)。

・SP終了(180問まで)が14:33で残り28分なので3分だけ予定より早く到達。

・DPにもarticleがあってビックリする。

・最後のDPのNOT問題の正解の根拠が見つからず、最後は2択までしぼったが結局えいやっで答えを選ぶ。

結局最後のDPに時間がかかり15:01にマークして終わりました。
いつもやるPart5の見直しはできませんでした。見直しすべきとして解答欄につけておいた印を消して終了。


以上です。

受験した皆さま、お疲れ様でした。

気づいた点があったら追記するか別記事にします。



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