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祝! アクセス数999,999 


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ブログを開始してほぼ6年がたちました。
昨日、ブログの管理メニューを見たら、累積アクセスが
999,999になっていました。

いつも当ブログを訪問してくださりありがとうございます。
最近は更新頻度が少し減っていますが、ブログは続けていきます。

更新頻度が減っているためにアクセス数は減っていますが、
最近は過去の記事を見てくれている方が比較的多くいらっしゃいます。
何か参考になった記事があればいいです。

1時間後にはアクセス数100万を超えました。

祝! アクセス数1,000,000


everythings ??


スクリプトを使って音読の練習をする前に、まずは音だけを聞いて、意味がしっかり
理解できるかを試します。

どうしても意味がとれない文章の中に、

"Everythings working."

って聞こえる文章がありました。
everythingが複数形になったのかと不思議に思ったのですが、
スクリプトを確認してみたら、

"Everything's working."

つまり、

"Everything is working."

(すべて順調に動作している。)
でした。

短縮形には少しづつ慣れていかないといけませんね。


旅先からの1枚(19) パリ [旅先での一枚]


Paris(1).jpg


早朝、メトロ12号線に乗った。

セーヌ川を渡るときに朝焼けをバックにエッフェル塔が見えた。

たくさんの飛行機雲が朝焼けに染まっていた。


時制に注意して音読する


NHKのCDブック「入門ビジネス英語ベストプラクティス2」(2008年度入門ビジネス英語)
を使って、アウトプットのために繰り返しシャドーイング、音読をしています。

今は、時制に注意しながらシャドーイング等をしています。動詞の時制をしっかり理解する
ことでニュアンスも正確にわかるようになります。

ただ、動詞と助動詞が短縮形になったりすることが多く、時制を瞬時に聞き取るのは以外と
難しいです。

例えば、今、音読しているスクリプト(Unit58)に、

"It's been a preasure to partner with you."

という文章があります。
ヒアリングでは、"It's"(イッツ)と聞こえた時点で、"its"なのか、"It is"の略なのか、または
"It has"の略なのかの3通りを思い浮かべるわけですが、その後のbeenを聞いて、It has
の略であることがすぐにわからなければいけません。

この文章が現在完了形であることがわかれば、この文章のニュアンスは
「あなたと仕事をすることができて(これまでもそして今も)光栄です。」
というニュアンスとなります。

それがすぐに読みとれるか、またはそういう気持ちで言えるかを注意しながら繰り返し音
読しています。

1ユニットを仕上げるのに1週間くらいはかかります。

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